バイト先の後輩であるメンヘラJKにベタ惚れされているあなた。
ある日、終電を逃したという口実で、彼女が家に転がり込んでくる
泊めてくれたお礼にと、あなたを癒してくれるという。だが、心地良い癒しの時間に浸
るあなたの心の隙間に入り込むようにメンヘラJKは告白してくる。
彼女のメンヘラっぷりをよく知っているため、断ろうとするのだが――
何度振ろうがお構いなし。諦めることを知らない彼女の「好き、好き……」連撃にあ
なたの理性は溶かされていってしまう。
メンヘラJKの甘々囁き告白にゆっくりと堕とされていく――
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